かゆい!恥ずかしいおでこニキビの原因・予防は洗顔と睡眠なワケ

かゆい!恥ずかしいおでこニキビの原因は?

気づいたらいつの間にかおでこにニキビが・・・なんてことありませんか?


悲痛な叫びの一例をご紹介しますがニキビができてしまうとその日だけじゃなくてもう気持ちがダウンしまくりですよね。

特におでこニキビは悪化しやすいニキビで適切にケアをしないと赤ニキビ、黄ニキビへと進化していきやすい箇所でもあります。

 

おでこはまさしく顔の中でも目立つ部位なので恥ずかしさのあまり前髪で隠したり、

コンシーラーやファンデで隠したりしていませんか?

 

今まではニキビなんて大丈夫といっていた人もいるかもしれません。

おとなになってからのニキビは思春期にTゾーンニキビに悩まされた脂性肌の人だけでなく、乾燥肌の人もニキビになるやっかいな存在なんですね。

 

おでこニキビの原因はいろいろありますが、大きな原因としては、

 

  • ホルモンバランスの乱れ
  • 生活習慣の乱れ

の2つがあげられます。

 

 

特に春は進学や就職などで生活スタイルが大幅に変わる人が多いので、

おでこニキビも一気に10個20個できる人も出てきます。

白ニキビの段階で前髪にも注意しよう

 

ニキビのはじまりはすべて白ニキビといって炎症を起こしていない毛穴の詰まっている状態から始まります。

この状態を放置すると中でアクネ菌が繁殖し赤ニキビ、黄ニキビへと進化していきますが

白ニキビの段階でしっかりとケアをすれば実は大人ニキビもそこまで怖くないんです。

 

しかしおでこのニキビはちょっと厄介なものです。

特に女子の場合に多いですがおでこにニキビができると恥ずかしいため前髪で隠そうとします。

前髪はあなたが思っているほどきれいなものではなく雑菌やホコリで汚れています。

 

その前髪が白ニキビに触れてしまうと刺激となり、アクネ菌の繁殖に刺激を与えることになってしまいます。

おでこニキビができている間は前髪をアップにするなどして直接前髪がニキビにふれないようにしましょう。

 

おでこニキビの予防

それでは恥ずかしい&繰り返すおでこニキビをどう予防したら良いのでしょうか?

 

ニキビケアでよく言われるのが、

  • 生活習慣の見直し
  • 質のよい睡眠時間の確保
  • 栄養バランスの取れた食事
  • ストレスを貯めない
  • 洗顔をしっかりとする

 

などなど色々ありますが私がおすすめしたいのが質のよい睡眠の確保と洗顔です。

生活習慣の改善もいいのですが毎日忙しい中で一気に変えるのは難しいですよね。

もっと詳しく見てみる :質のよい睡眠をとるための6つのポイント

もっと詳しく見てみる :正しい洗顔でニキビケア!あなたの洗顔間違っていませんか?

 

超重要なのは洗顔と質のよい睡眠

ニキビ改善のためには生活習慣などもあわせて見直せるといいがなかなかそうはいかないですよね。

仕事、家事育児、などなどやることが多く時間が取れないのが現実だと思います。

 

有り余るほどの時間も余裕もあればストレスもたまらないでしょうし、自分のケアに時間がかけられて当然です。

しかし実際に時間も取れないし、他にもやらないといけないことがたくさんある中ですべてをやるのって難しいですよね、いや無理です。

 

無理やり改善しても続かなければ意味がありません。ニキビは正直生涯付き合っていかなければいけないものだと思っています。

一回だけケアして終わりっていうわけにはいかないんですよね。

 

特に女性は年齢によってもホルモンバランスの乱れなど管理が難しいと感じています。

ですので無理をして短期間しかできないのではなく自分にあった続けられるものを見つけることが重要です。

 

肌は寝ている間に修復されますのでオフロに入ってゆっくりと体の疲れを癒やすことより少しでも多くの睡眠時間を確保して頂ければと思います。

洗顔についても洗ったつもりになっている人が非常に多いのでしっかりと洗顔についても学んでニキビ肌を改善していきましょう。

もっと詳しく見てみる :正しい洗顔でニキビケア!あなたの洗顔間違ってませんか?

白ニキビを消すための究極のクレンジング・洗顔のやり方教えます

白ニキビを治すには正しいクレンジング・洗顔が欠かせません

白ニキビがいつもたくさんできるんだけど!というあなたはクレンジングや洗顔のやり方が間違っているのかもしれません。

でも昔は白ニキビ出来てなかったし間違ってないしと思うかもしれませんが、年齢を重ねるにつれて肌の状態は変化します。そしてホルモンバランスも。

保湿に知りたい人はこちら

 

ですので昔は大丈夫でも『今の』あなたの肌にはあってないってことは十分にありえます。

 

白ニキビについてのおさらいですが、白ニキビは赤ニキビや黄ニキビとは違って炎症は起こしていません。

毛穴に角栓や皮脂が詰まった状態でしたね。今は炎症を起こしていなくても放置すればこの中でアクネ菌が繁殖し炎症を起こす赤ニキビや黃ニキビになっていくんでしたよね。

洗顔のやり方を間違えれば肌が乾燥したり、ニキビなどの肌トラブルを招いてしまったりとなりたい自分になるためのケアが実は逆方向にいってしまうってことあるんですよ。

 

白ニキビは正しい洗顔をすれば比較的短期間で治せる治療しやすいニキビです。

 

  • 毎朝、コンシーラーやファンデで隠すのが大変・・・
  • 今日彼氏に会うのにまじ最悪
  • 毎月繰り返すニキビなんとかしたい

 

そんな悩みを解決するための正しいクレンジング・洗顔のやり方をお教えします。

これさえマスターすれば愛され肌になれることは間違いありません。

 

今日で憂鬱なあなたとはさよならです、あなたが正しい洗顔を知ってキレイ肌を取り戻したいのであれば先へ読み進めていってくださいね。

 

かんな

私も正しい洗顔知って絶対キレイになるわ!

 

洗顔の前のクレンジングも重要!やりすぎクレンジングしてませんか

そもそもクレンジングの目的知ってる?

女性ならほとんどの人は毎日お化粧すると思います。帰ってきてお風呂に入るときにクレンジングしてという流れが多いかと思いますがそもそもクレンジングってなんのためにやるか知っていますか?

 

ファンデーションや口紅は時間が経つにつれて皮脂や汗と混ざり合って帰ってくる頃には汚れになっています。

最近のメイクは落ちにくいように作られているので昼間は都合がいいのですがしっかりと落とさないと肌にとっては悪影響を及ぼすもとになります。

なのでしっかりとクレンジングで浮かして落とす必要があり、それこそが目的なんですね。

 

クレンジングは素早くが鉄則!40秒以内を目標に

あなたはクレンジングにどれくらいの時間をかけていますか?

メイクをしっかり落とさないとという意識が強すぎてクレンジングでマッサージをしたりと時間をかけすぎていませんか?

 

クレンジングは洗浄力が強いものが多くやり方を間違えると肌の乾燥を招くなどの肌トラブルに繋がる可能性があります。

洗浄力が強く、よく落ちるということはそれだけ肌への刺激も強いということを意味します。

 

クレンジングはその強力は洗浄力で肌に触れているの時間に比例してセラミドを溶かしだしてしまいます。

セラミドは肌の保湿成分の中で一番大切で、そして保湿力の高い成分です。なのでクレンジングの時間は短いほうがよく40秒程度で優しく、そして素早く洗うのがいいと言われています。

 

そもそもクレンジングではすべてをキレイに落としきる必要がないんですね。

8割程度がさっと落とせれば残りは洗顔で落とすのであまり丁寧にすみずみまでという意識は捨てちゃってください。

 

クレンジングで気をつけたいのは、

 

  • メイク落としの量が少ない
  • クレンジングで肌をマッサージしちゃう
  • 毛穴のクレンジングも落とそうと強めにこすっちゃう
  • タオルでしっかり拭き取る

 

ご紹介した以外にもありますが、繰り返しになりますがクレンジングは肌への刺激が非常に強く可能なかぎりさっと洗い流すのが鉄則です。

肌が乾燥する、敏感肌だという人はこれらのことにあてはまっていませんか?

 

クレンジングは油分と界面活性剤でできています

クレンジング剤はメイクを浮かせるための『油分』と油分を乳化する『界面活性剤』とで出来ています。

メイクは油分のためそのままでは水を混じらないため乳化と呼ばれる油分と水分をなじませる作用が必要になります。

その乳化作用があるのが界面活性剤です、しかし界面活性剤は肌への影響が強く洗剤などにも含まれる成分になります。

 

洗剤や柔軟剤のトラブルも最近よく聞きますがあれらも界面活性剤の影響によるトラブルです。

刺激が強いって言われると心配になるかもしれませんが、大丈夫です。

 

これからクレンジング剤の選び方のポイントをお伝えします。

 

白ニキビを解決するクレンジングを選ぶ2つのポイント

ポイント1.よく落ちる=強力な洗浄力は忘れずに。洗浄力だけで選ぶと乾燥肌の原因に

メイクを落とすためにはクレンジングは必要不可欠ですがしかし一番肌に負担を欠けているのもクレンジングだということを忘れてはいけません。

なので少しでも肌への負担が少ないものを選ぶ必要があります。

 

ただし、洗浄力が弱すぎてもメイク汚れを落としきれず、残った汚れが肌トラブルを起こす原因にもなりますので注意が必要です。

 

ポイント2.肌への優しさでクレンジング剤は選ぼう

クレンジングにはメイクを浮かせるための油分が含まれています。

油分が多いと油分自体をすっきりと洗い流すための大量の界面活性剤が必要になります。これがいわゆるオイルタイプのクレンジング剤にあたります。

逆に少なすぎても洗浄力を補うための界面活性剤が必要なりクリームタイプ、乳化ジェルタイプがこれにあたります。

 

選ぶのであれば油分が適当なクリームタイプや乳化ジェルタイプを選ぶのがよいです。

最近は最初から泡で出てくるものがありますがフォームタイプのものは泡立ちをよくするために界面活性剤が大量に含まれているので可能であれば避けたいものです。

 

クレンジングに関するQ&A

クレンジングは安いのでもいいの?
どうせ洗い流すものなので安いものでいいと選ぶ人がいますが一番肌への刺激が強いのもクレンジングだということを忘れないで!
なので安ければいいというのは考えもの、2000円程度で肌に優しいものを選ぶ習慣を。
クレンジング+洗顔が1本でできるものでもいい?
1本でクレンジングも洗顔もできるものは手軽でいいですよね。
しかし実はその分、洗浄力も一般的なクレンジング剤より強くなっているものがほとんどです。
たまにの使用なら問題ありませんが、毎日の使用には避けたいところです。
朝もクレンジングしたほうがいい?
クレンジングの目的はメイクを落とすためでしたよね。クレンジングは肌への刺激も強いため寝ている間の皮脂を落とすための朝は洗顔だけで十分です。ただし、保湿は朝も忘れずにしっかりとしましょう。

 

洗顔を正しくできれば白ニキビは自然と消える

洗顔の目的は皮脂をしっかりと落とすこと

クレンジングの目的はメイクを8割くらい落とすことでしたが、洗顔の目的は皮脂をしっかりと落とすことです。

しっかりとというところがポイントで残してはいけません。

朝の洗顔は特に、ささっと水だけで終わらせて終わらせてしまっている人も多いのではな?

 

皮脂を摂り過ぎると肌が乾燥すると思っている人がかなりいますが、それは間違いです。

確かに洗顔をしっかりとして皮脂を落とすと軽いツッパリ感がすることがあります。

これでお肌の水分がと思うかもしれませんが肌の水分のほとんどを保っているのは細胞間脂質にあるセラミドです。

 

皮脂自体の保湿力は肌全体の水分の約2%程度しかありません。

肌に残って脂質は紫外線などにより酸化すると過酸化脂質という肌にとって悪影響を及ぼす油へと変化します。

 

過酸化脂質は女性の敵であるメラニンに対しても影響を与えます。

過酸化脂質の影響を受けたメラニンは『過脂化したメラニン色素』を生み出します。

 

過脂化したメラニン色素は通常のメラニンより色が濃くなるためシミや、くすみそしてニキビ跡になった場合はシミのような濃い色のニキビ跡になります。

また過脂化したメラニンを取り込んだ細胞は根っこの部分が強力になるためケアをしてもなかなか消えないといった特徴もあります。

 

これらのことからもわかったように朝だから水洗いでいいよねと軽い洗顔だけで終わらせると日中の紫外線により過脂化したメラニン色素が生成されたり肌への刺激になって肌トラブルの原因になったりと悪影響を及ぼすのはわかりましたよね。

 

正しい洗顔の目安は洗い終わりの軽いツッパリ感!

では正しく洗顔ができたかどうかはどうやって判断すればいいのでしょうか?

それは洗顔後の軽い肌のツッパリ感があれば皮脂がちゃんと洗い流されていると判断してよいでしょう。

 

先ほどご紹介したように肌に皮脂が残っていると肌トラブルの原因になるだけではなく、

洗顔後のスキンケアにも影響があるんです。

 

洗顔料にうるおい成分配合と書かれているものなどは洗い流してしまうのであまり意味がありませんしそのうるおいの正体は油分なんですね。

肌への余計な油分は肌トラブルの元になるのでその洗顔料が皮脂をしっかりと落としきれるものでないのであれば余分な油になってしまう可能性が高いです。

しっかりと皮脂を落としきれるものであれば問題にはなりませんので注意しましょう。

 

毛穴のおくまでしっかりと汚れを落としきるには石鹸やクレイ(泥)、火山灰など配合のものが粒子が細かく毛穴のおくまでキレイにできるだけでなく肌へも優しいのでおすすめです。

 

成分表示では肌に優しいかどうかはわからない

洗顔料にはクレンジング剤と同じく界面活性剤が多く使われている物が多いです。

よくある洗顔料のトラブルであるのはオーガニックコスメです。

 

オーガニックと聞くとなんだか肌に優しい感じがしますがそうとも限らないんです。

オーガニックコスメに関する規制というのは特になく、少しでもオーガニックの成分が入っていればオーガニックコスメといってもいいことになっています。

また天然の成分因子であるオーガニックコスメはその分子構造が複雑なものが多く肌へは刺激になってしまうことがあるんです。

これもオーガニックコスメの見逃されがちなポイントですね。

 

ですのでオーガニックコスメだから必ずしも肌に優しいわけではないというのは覚えておいてくださいね。

 

正しい洗顔の順番を知ってうるおい素肌を目指そう

それでは正しい洗顔の方法をご紹介します。

 

  1. まずは手をキレイに洗いましょう。特にスマホを触っているような場合、雑菌まみれですのでしっかりと洗います。
  2. 前髪がタレてこないようにヘアバンドなどでおでこがしっかりとでるように固定します。
  3. 顔を濡らします。お湯の温度は体温に近い32度~36度程度にします。必ず手でお湯をすくって顔を洗うようにしてください。シャワーで直接は肌への刺激となるので絶対になやめましょう。
  4. 洗顔料を素早く泡立てます。顔がぬれていると顔の水分が蒸発するときに肌の水分も一緒にもっていってしまうので洗顔も手早く行うようにします。
  5. まずは皮脂の多いTにはゾーンから洗うようにします。額と鼻に泡をのせ中指と薬指で軽く汚れとなじませます。
  6. 続いて頬やあごのUゾーンにのせます。Uゾーンへと泡を拡げ、指の腹でくるくるとなじませながら汚れを取ります。
  7. 顔全体に泡をのせ軽くなじませます。
  8. 目元や口元は特に皮膚が薄く繊細なので泡をのせる程度にします。ポイントメイク落としは刺激や強くこするとシミの原因にもなりますので避けたほうがいいです。
  9. ぬるま湯(32~36度)で髪の生え際までしっかりと洗い流します。
  10. 洗い終わりは清潔なタオルでおさえるようにして水分を拭き取ります。

これが正しい洗顔のやり方です。

ここまでをだいたい1分40秒程度で行うようにしましょう。

洗顔料もクレンジング剤と同様に触れている時間が長いと肌のセラミドなどを落としてしまうので手早く行う必要があります。

 

白ニキビもこれでさよなら!毛穴もすっきりなおすすめの洗顔料は?

毛穴の汚れも皮脂もしっかり落とせてかつ、肌に優しい石鹸なら『然(しかり)よかせっけん』かルナメアACがおすすめです。

 

誰かと会うのが楽しくなる肌になれる然(しかり)よかせっけん

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然(しかり)よかせっけんは汚れを吸い付ける力が強くミネラルが豊富は南九州産のシリカパウダーを使用しています。

毛穴よりも小さい粒子なので毛穴の奥にしっかりと入り込み汚れを吸着してきてくれます。また肌に吸い付くんじゃないの?!というくらいもちもちとしてキメ細かい吸着泡で肌への刺激を極限まで減らした優しい洗い心地です。

白ニキビの原因にもなる古い角質層も吸着してくれるのでニキビケアにもニキビ予防にもうってつけのせっけんです。

誰かと会うのが待ち遠しくなるようなキレイな肌にしてくれる石鹸です。
誰かに会いたくなるすべすべ肌を取り戻してみませんか?

 

こんな人におすすめです

  • 肌が弱くてすぐに肌荒れしてしまう人
  • 毛穴の汚れが目立つ人
  • 白ニキビを本気で治したい人

 

然よかせっけん公式HP

https://www.chojyu.com

 

FUJIFILMの独自技術はハンパない!ルナメアACで自慢したくなる肌へ

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肌のもつ油分をうまく利用し有効成分やうるおい成分を毛穴の奥にまで届けるアクネシューターという独自技術を開発。ニキビケア用品は殺菌成分が多いものが多く肌が弱っている状態では肌荒れの原因いなることも。ルナメアACは極限まで殺菌成分は低減させ刺激少なくしっかりと汚れを落としてくれるルナメアAC。その秘密はファイバースクラブ。毛穴よりも小さいファイバーが肌を傷つけることなく優しくそしてしっかりと汚れを落とし自慢したくなる素肌へとあなたを変化させてくれます。
彼も思わず触りたく肌に。ルナメアACがあなたをなりたい肌にしてくれます。

 

こんな人におすすめです

  • 肌にあうかどうかを試してから購入したい人
  • 自分の素肌に自信が持てていない人
  • 色々試してみたけど肌にあうケア用品が見つけられなかった人

 

ルナメアAC公式HP
https://shop-healthcare.fujifilm.jp

洗顔料Q&A

オーガニック洗顔は肌にいいの?
オーガニック製品に関する制限は特になく少しでもオーガニック成分が配合されていればオーガニック化粧品と宣言することができます。また天然成分は構造が複雑でアレルギー体質の人は避けたほうが良いでしょう。
無添加石鹸ならなんでもいい?
無添加だからといって肌に優しいとは限りません。最終的な製品は無添加といっても実は原材料が既に添加物がはいっているものがほとんどです。しかし原材料に含まれる添加物は公表しなくてもよいきまりになっているため実際には無添加といっても完全に無添加なものはほとんどありません。無添加という表示におどらされるのではなくトライアルセットなど試して実際に自分の肌にあっているかどうかを試してみることが大切です。

 

→ 洗顔後、肌のおくまで浸透化粧水でキレイな素肌を取り戻す